オリックスグループ

オリックスグループ

「ほかにはないアンサーを。」を目指して。

リース、銀行、生命保険などの金融サービスだけでなく、電力、介護から水族館経営まで多彩なサービスを展開するオリックスグループ。当社もグループシナジーを活かしながら、新たな価値の創造に挑戦しています。

1

金融ノウハウをもとにした確かな経営力

オリックスグループの歴史は、1964年のオリックス株式会社(旧オリエント・リース)設立からスタートしています。その後、業界動向や世の中のニーズを先取りし、リースを起点に「隣へ隣へ」と事業を多角化してきたオリックスグループ。ベースとなる金融ノウハウを武器に自らの事業や資産を正しく評価することで、着実に成長を続けてきました。

2

ほかにはない、ビジネス創造力

現在は金融だけでなくレンタカー、不動産、電力、介護、プロ野球、水族館など、ほかに類を見ないほど多岐にわたる事業を展開する企業グループへと進化しています。とくに「ニーズの本質」は何かを見極め、既成概念にとらわれずに商品・サービスを設計する力は、オリックスグループの独自性の根幹をなす特性です。私たちはグループスローガンである「ほかにはないアンサーを。」の創造に、日々取り組んでいます。

3

グループ内の人材交流と適材適所

オリックスグループ内では多種多様な人材が活躍しており、研修や人材交流などを通してお互いに刺激を与え合っています。また、お客さまの複雑なニーズに対して異なる企業の社員がCo-Work(協業)で応えていく機会も多く、当社でも国内外でグループ会社の営業とタイアップし、機器のレンタルサービスを提供しています。また、新規事業のスタート時にはグループ内で人材の公募もあり、幅広い視点からキャリア形成ができるのも当グループの特長です。

ページトップへ戻る